iPadは単体でも使えるけどMacと組み合わせて使っても便利

SidecarやマークアップなどMacと連携して使う方法もおすすめです

こんにちは、はるなです。

今週はiPad本2に入れる画像制作にやっと手をつけ始めたので、頑張って進めています。

Affinity PublisherというPCアプリ(iPad版はまだない)で基本制作していますが、AffinityシリーズのアプリだったらiPadでも開けます。

このAffinity Publisherの特徴は、1つのアプリ内でAffinity DesignerとAffinity Photoの機能が使えることです。(それぞれのアプリがインストールされている場合)

Adobeもクラウド連携が進み、別のアプリ間でも行き来が楽になりましたが、それでも2つのアプリをそれぞれ立ち上げて作業するのはやや面倒です。(画面の切り替えなど)

その点、Affinity Publisherの場合、左上のアイコンをクリック…

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