iPad Workers

iPad Workers

📝 GoodNotes 5の9マステンプレートで思考の組み立て

10分のLTプロットを考える

はるな👠iPad Workerのアバター
はるな👠iPad Worker
2月 14, 2022
∙ 有料

こんにちは、はるなです。

2月19日(土)21:30〜22:30 🎥 iPadOSの活用法と便利機能を開催します。

Proメンバーはアーカイブ視聴も可能です。いつものYouTube Liveではなくzoomを使った配信になります。

今週末は、iPadセミナーとは別でLT参加の予定があります。一般公開されないクローズドなイベントですが、私が話すパートについてはiPad Workersメンバーに共有しておきたいと思います。

今日は「GoodNotes 5の9マステンプレートを使った思考の組み立て方法」についてまとめます。

9マステンプレートでLTのプロット作成

なぜ付箋ノートがいいのか?をまとめた時に、付箋は大きさの制約があるため自然と「1ノート1要素」になるという話をしました。

これは私が普段使っている9マステンプレートでも同じことが言えます。

1マスの大きさが制限されているので、書ける内容が自然と限られます。書き出す段階で、ギュッと濃縮したポイントだけになるフォーマットです。

GoodNotes 5の9マステンプレートでも、手書きメモができる+1ノート(マス)1要素の要件は満たせています。

今回は10分のLT(ライトニングトーク)用にプロット制作をします。何を話すか?どんな順番で話すか?何を結論とするか?をまとめていきます。

話す時間が10分と短いため、情報カードを使った付箋ノートやMindNodeではなく、GoodNotes 5の9マステンプレートを使用しました。

ライトニングトークは短時間にまとめる必要があるため、あれもこれもと内容を詰め込みすぎるとうまくいきません。付箋ノートやマインドマップだと上限なく広がりすぎてしまうので、9マスという制限の中でまとめていきます。

Userのアバター

このポストを、はるな👠iPad Workerのご厚意で無料のまま読み進めることができます

または有料登録を購入する
© 2026 はるな👠iPad Worker · プライバシー ∙ 利用規約 ∙ 回収に関するお知らせ
Substackを始めるAppを入手
Substackは、優れたカルチャーが集まる場所です